坂本正直は、故郷の樹木の保護活動も行っていました。木々の成長を配慮せずに進められた植栽事業に対して、故郷の木々が苦しんでいる姿を描くことで人々に問題を提起し、植栽事業の見直しをさせました。
>>私と樹の物語